美しさと健康への努力

アンチエイジングを目指すゆうこの毎日です

髪の毛を弄りすぎて抜け毛に

以前女性の抜け毛の記事でもお伝えした事ですが、女性が抜け毛を起こしてしまう原因に「ヘアケアをやりすぎて」という理由がかなり大きいという事を伝えました。

確かにコレが原因するものは、年齢は一切関係なく若年齢層の方でも起こし兼ねない問題だと思えます。
実はそんな私もこの髪の毛弄りすぎで抜け毛を起こしてスカスカになってしまった経験があるのです。
ちょうど十年ほど前の話ですが、その当時小悪魔agehaの姫盛り全盛期でした。
そういった髪型をする為に、キャバ嬢でもない女の子でも髪の毛をボリューミーに盛り上げていた子きっと多かったんじゃないでしょうか。
そんな私も、まさにこのタイプで髪の毛をよく逆毛立てている事が多かったです。
更にライブなどにもよくいっていたので髪の毛が崩れないようにしっかりとセットしてハードスプレーをよくかけていました。
また髪色というと、1カ月1度くらいの頻度でブリーチを行い定期的にプリンにならないように染めにいっていました。
確かに自分を可愛く見せようと、必死だったかもしれません。よく言えば美意識がかなり高かったかも知れません。
けれどやはり毎日のようなセットと頻度の高いブリーチケアに頭皮は悲鳴を上げて、抜け毛が起きてトップス部分がすぐにスカスカになってしまった事がありました。
やはり頻度が高いケアをしていると、どうしても髪の毛にダメージを与えやすいものです。
ですのでやはり髪の毛を休ませる期間なども必要なのでは? と思えますね。
酷使さた分あヘッドスパを行うなど労るケアも重点的に行わなくてはいけないものだと思えます。

金, 6月 6 2014 » ヘアケア » No Comments

傷めず素早く髪の毛を乾かす方法

髪の毛が伸びてくると、乾くまでに時間がかかるものですよね。

けれど、ちゃんと乾かさないとニオイの原因にもなってしまったりキシキシに繋がってしまったりという問題があるのでしっかりと乾かす事が大事だと思えます。
けれど、髪の毛をちゃんと乾かすのに毛先の色がぬけて赤らんでしまったり、ドライヤー熱で髪をぱさつかせてしまったりダメージの要因となってしまう悪循環もあるものです。
最近では髪火傷を防ぐ為のコーディング液なども販売されていますが、セットをするワケでもないのにそれを使うのはちょっと……と、思う方にオススメ方法が掲載されていたのでそちらをご紹介していきましょう。

まず、髪の毛をいかに効率よく早く乾かす為に重要な事というと、水気をいかに飛ばすかとう所に辿りつきます。
そう考えると、一番最初にすべきところ。これがタオルドライをしっかりと行う事です。
けれどゴシゴシと髪同士を擦ってしまうと摩擦が発生し、キューティクルを損傷してダーメージの要因となるので、パンパンと叩くように髪の毛の水分を拭き取る事が大事なようです。また、最近ではタオルドライ専門の髪用タオルも販売されていますので早く水気OFFを考えるようでしたらそういったタオルを用いてみることも良さそうですね。
それからドライヤーに移行しますが、はじめはタオルをかぶせたままその上からドライヤーで熱風を送ると良いとのこと。
そうする事によってタオルの中がサウナ状になり、水分がタオルに付着をして乾きが早くなります。直接熱風を髪の毛に吹き当てるのではないので、髪の毛も痛まず艶のある髪をキープ出来ますよ。それから、タオルをとって冷風で髪全体を乾かします。

以上の情報を私も実践してみましたが、ただ単純にタオルドライをしてドライヤーよりも幾分も早く乾く事が分かります。是非1度お試ししてみては如何でしょうか。

水, 5月 21 2014 » ヘアケア » No Comments

育毛剤って高い程効果アリ?

髪の毛の抜け毛、薄毛ハゲの悩みにいいものというと育毛剤。

誰もがそう連想出来るものではないのかと思えますが、育毛剤と一言に言ってしまっても価格帯も本当にバラバラだと思えますよね。
相場にして安い育毛剤というと1000円程度しかし上となると1本1万円とかなり高価なものもあるようです。
およそ10倍。かなり大きいものだと思えますよね。
けれど、どちらかというと皆さん誰もが高い方が効果がバッチリ現れるのでは? と思っていませんか。私も正直思ってしまう部分もあります。
簡単に例えると100鈞で買ったどこのメーカーかも分からない化粧水とコスメブランドのちょっとお高めの化粧水。選択するのであれば、問答無用で後者を選ぶのではと思えます。
確かに高い方が高品質でいい成分を使って居て……これは本当によくある話しだと思えます。安すぎるのはかえって不安。そう思ってしまう人も居るようですね。

けれど結論的には育毛剤に関して「これは高い方が良い」と両手離しで言えない部分もあるようです。その理由としては高いと勿体なくてケチケチと使ってしまう傾向もあるとのことです。これが原因となって一向に状態改善が見られないという事もあるそうです。
そう考えると自分の収入と比較して惜しみなくその育毛剤を使う事が出来るのか否やこの点が重要となるのではと思える部分もあるように感じてしまいますね。
ですので安いから、全く効果ナシとも言えないように感じてしまうのです。
さすがに1000円を切った育毛剤と聞くと品質大丈夫なの? と怪訝してしまう部分もあるものですが、やはり2000円程度のものがベストなのではと思えてしまいますね。
また口コミなどを収拾する事も育毛剤選びには大事だと思えます。
値段で甲乙をつけるのではなく、実際の使用感や経過などの情報を集めてみる事も大事だと思えますよ。

木, 5月 15 2014 » ヘアケア » No Comments

健康毛を作るなら地肌からのケア

昔から髪の毛が細い、染めれば傷みやすい。これが私の髪の毛の悩みですが、専属の美容師さんに言われた一言でケアを改めたところだいぶ改善をされました。

それがまさに、本題通りに地肌からのケアです。

まずは髪の毛自体を健康的にしてあげる……この点を考えて行くと、髪の毛を作る場所「地肌」へと辿りつくわけです。
けれど、髪の毛が元気が無い。これには様々な理由が絡んでくるものですが、根本的理由としては、頭皮がひんやりしてしまっていて血行が悪いという点が大きく関わるといわれているそうです。
さも当然のことですが、頭の皮膚にも血はちゃんと巡っています。やはり健康の分野においても美容の分野においても血流の良さはとても重要視されますが、髪の健康にもとても重要な役割を果たしているようですね。
そして夏場に意外と注意をしなくてはいけないとの助言も頂きました。確かに、秋口の抜け毛これは夏場の紫外線ダメージを多大に受けることによって起こるとも言われて居ますが、それ以外にも冷房が悪因として取り上げられているそうです。
単純な話ですが、冷房によって頭皮が冷えて血流が悪くなってしまうという風に考えられているそうです。
その為には洗髪後に頭皮のマッサージをして血流をよくしてあげる事などがとても大切なようですね。
また頭皮というだけあって顔とつながる1枚の皮膚です。このマッサージ自分自身続けてみた結果顔色も少しだけ良くなったと実感出来たので、美容観点で見ても一石二鳥な方法だと思えます。
夏になると痛みやすくなる髪。今年は秋口抜け毛を減らす為に頭皮のケアをスタートしてみてはいかがでしょうか?

火, 4月 29 2014 » ヘアケア » No Comments

家染め? サロン染め?

髪の毛を染める方法。これは究極の2択でもありますが家で自力で染めるか美容院で染めるかこの双方に分かれるかと思います。

私自身もこの双方の染め方経験をした事がありますが、自力で染めるのは服が汚れてしまう可能性もある上、ムラにもなりやすく難易度が高いな~と思ってしまった事があります。顔側はまだ幾分か染めるのも楽なのですが後頭部側。かなり難しいですよね。
これを簡単に染める事が出来る方法は無いのか模索をしてみたのですが、なかなか無いものです。最近ではムラなく染まる・液だれをしないホイップ状のものも多数販売されているのでそういったものを試してみる事も良さそうだなと思えますね。
けれど、市販の髪染めの難点といと他にもありますね。
皮膚の弱い人ですと経験があるかも知れませんが、頭皮がヒリヒリするなんて経験はありませんか? 私自身も皮膚が弱い方なので何度かこの経験がありますが、やはりそれだけ頭皮に負荷をかけてしまっている刺激が強いものだと思えてしまいます。
これが抜け毛の要因にさえ繋がってしまう事がありますので、市販のものでも選ぶのであればいくらよく染まるものと口コミ好評のものだとしても、刺激が強い事を考えると避けるべきなのではと思えてしまいますね。

正直に言いまして私はどちらかというとサロン染め派です。

やはりサロンの方がキレイにムラなく染めてくれるという点もあり、低刺激性の染料を多く取り扱っている事、その他こんな髪色になりますよと確実に分かることも嬉しいなと思えますね。けれど難点を挙げるとするのであれば経済的に優しくはないといったところでしょうか。やはり1回染めるのに6000円ほどの料金がかかってしまう事が当たり前でこれが2カ月1回だと思うと決して安いものでは無いと思えます。
最終的結論ですが、あまり髪の毛は染めない方が負担もかからず金銭負担も少ないと思えますが、やはり労りながら安全にオシャレをすることはお金のかかってしまうものだと思えてしまいますね……。

月, 4月 21 2014 » ヘアケア » No Comments

アソコの白髪

40代を過ぎて頭髪の白髪も多くなってくると同時に、陰部の方も白髪ってどうしても生えてくるものらしいです。

やはり白髪や老化は仕方の無い部分もある問題かも知れませんが、白髪に対する都市伝説で抜いてしまうと更に白髪が増えてしまうとも言われて居るそうですね。
けれど、正直その噂が何処までが本当かは分からないものですが……毛を抜くことによって毛細胞が強い刺激を受けて太い毛へと変わってしまうとも言われて居るようでその部位が白髪だったとしたら尚更目立ってしまうような気さえもしますね。
また、この時期というとどちらかというと減退期にも入るもので段々と体毛が薄くなり始めるもので抜いてしまったらもう毛さえも生えないのでは? とも言われて居るそうです。

こういったアソコの白髪、染めてしまえば問題は無いのでは? これで恥ずかしくもなく銭湯や温泉旅行に出かける事が出来るのでは? とも思えてしまいますが
実際陰毛を染めるのはかなり危険のようです。
経験者の話によると、染まるにはちゃんと染まるそうですが「かなり染みる」とのこと。
確かに陰部というと粘膜のある部位でもありますし、皮膚も薄くてデリケートな部位だとも言われてしますね。
また頭髪と違い、やはり部位的にもデリケートには違い有りませんので頭髪用の白髪染めでは刺激が強いのではと思えてしまいます。
そう考えると、安全に陰毛の白髪を染める方法は有るのか? とちょっと気になってしまうものです。
実際ネットなどで調べてみたものの「ヒリヒリして痛かった」という経験談しか無くて、染める方法はなかなか表示されていませんが、もしも見つけ次第また手法などを更新をしていきます。

水, 4月 16 2014 » ヘアケア » No Comments

ブラッシングが美髪を作るミソ

ブラッシングとうと誰でも1日におよそ2回しているのではないのかと思えます。

まず朝起きてのセットに。そして入浴後髪の毛を乾かす時に。恐らくこの2回が普通に行われてるブラッシングではないのか? と思えます。
けれど、最近私自身も知ったコトですが、ブラッシングに力を入れる場面。
これは、入浴前がベストとのことです。つまりそう考えると1日3回計算になりますね。

けれど、これがどうして美髪に? と、思えてします事ではないですか?
この単純な理由ですが、まず第一の恩恵としてはブラッシングを洗髪前に行うことによって余計なホコリを落とす他、髪の絡まりをしっかり取り除けるので、洗髪後髪の毛を乾かしてる最中に毛が絡まって……という事を防げるそうです。
そして第二の恩恵は血行の促進効果。これがブラシの毛先によって頭皮が刺激をされ血行が促されるそうです。
そう考えると、ブラシはブラシでも獣毛のものや植え込みがゴム状態になっているクッション性の高いものを使用した方がベストなのでは? と言われて居るそうですよ。
また、獣毛のブラシは髪と同じタンパク質成分で構成されているので、摩擦が起こりにくく髪を傷めにくいとも言われて居るそうです。
総合的に考えると、ブラッシングは頭皮の健康にも役立つのでは? というふうにも考える事も出来ますね。

最後に白状しますが、これら入れ知恵は全部担当して貰っている美容師さんから聞いた話です。けれど、とても為になりそうですね! 是非美髪維持の為、美髪目指しの為にもブラッシングに着目をしたヘアケアをしていこうと思えます♪

日, 4月 13 2014 » ファッション » No Comments

髪の毛が臭い

段々と温かい季節にもなって桜も咲き始め、どこか嬉しい気持ちになる季節でもありますが、ニオイも段々と気になる嫌~な時期に突入するものです。

人間の臭い場所というと様々あると思いますが、実は髪の毛が臭いなんて事も無いですか?
流石に焼き肉に行って煙草を吸ってと帰ったその日は頭が臭いなんて思う事もあるものですが、そういったものではなく通常にケアをしていしっかり髪の毛を洗っているのにも関わらず髪の毛が臭いなんて思った事は無いでしょうか?

そんな方こそ是非1度思い出して頂きたいと思うのが、洗髪後のケアです。
濡れ髪を放置していませんか? 髪の毛を乾かさないまま寝てしまっていませんか?
実はこの髪の毛をドライヤーで乾かさないこと、これが災いして髪の毛のニオイを引き起こしてしまっている可能性がありうるそうです。
湿気というものはウィルスなどが嫌うものだとしても、雑菌やカビは湿気が大好きですよね?
つまり簡単に説明をしてしまうと濡れた髪の毛を放置してしまう事によって雑菌やカビが繁殖しニオイの要因となってしまう事があるそうなのです。
髪の毛に雑菌やカビというと思うだけでゾッとしてしまいますよね。
また影響を及ぼすものは髪の毛だけではなく髪の毛に最も近しい部位というと皮膚ですね。
雑菌が繁殖した髪の毛が顔などの皮膚につくことによって、吹き出物やニキビの悪化などといったことも充分に考えられる問題だそうです。
これで「怖い! 嫌だ!」と思うようでしたら、ちゃんと洗髪後は面倒であっても髪の毛をしっかり乾かすように心がけた方が良いと思えますよ。
女性でも臭う髪の毛より、いい香りのする髪の毛の方が良いですね。
普段から心がけて行くことが大事だと思えます。

金, 4月 4 2014 » ヘアケア » No Comments

髪の毛のアンチエイジング

年齢を重ねるごとにやはりどこかしら「衰え」を感じたりするものですが、女性の中で最も気になる部分といったら何と言っても肌ではないでしょうか?

そうなるとやはりアンチエイジング特化の抗酸化作用のある化粧品を使ってみたりなどするのでは? と、思えます。
けれど。ご存知でしょうか? 実は肌以上に「この人年齢よりもちょっと老けてるな~」と思ってしまう部分があるのです。それが以外にも髪の毛のようです。
しかし髪の毛の老化というと、男性で言うとハゲを連想してしまうものですよね。
そうなると女性でも男性のようにツルツルにハゲてしまうのか? というえばそうでは無いものですが、やはり女性の抜け毛や薄毛に至ってしまうという事実があるそうです。

けれど、まずその初期段階として考えられるケースとしては、髪の毛がやせ細ってしまうところから始まるとも言われて居るそうですね。
髪の毛が痩せるといってもイマイチピンとこないものかもしれませんが、段々とトップス部分のボリュームが低下し、ぺったりとしてつむじ周辺の地肌が見えてしまう事があるそうです。これが起こってしまうと、もうその時点で「プラス3才・5才」と年齢が高く見えてしまうそうです。
そう思うと、ちょっと不安になってしまうものですよね。
しかしこれは”初期段階”という事を忘れないでください。初期段階というと、まだまだ改善の余地がある問題でもあります。
そこで育毛剤を用いたケアを行ってみたり、普段の生活習慣の改善といった原因をカットしフォローする方法を用いていけばまだまだ復活の兆しもあるものです。
やはり、長い友と書いて髪の毛。長く付き合うものには違い有りません。
いつまでも若々しいという事は女性にとっての永遠のテーマですね。
肌のケアのみならず、アンチエイジングには髪の毛のケアも着目してみてはいかがでしょうか。

水, 3月 26 2014 » ヘアケア » No Comments

女性でも髪の毛が抜ける本当の理由

抜け毛・薄毛というと基本的には男性独特のお悩みだと思えるものですが、女性でも夏の終わった秋口になる頭皮の紫外線ダメージによって大量に抜け毛を起こしてしまう他、季節を問わずとも抜け毛を起こす事があるそうですね。

実際に私自身も1度過度な抜け毛に悩まされた事もあり、『どうして女でもこんなに抜け毛を起こすものなのか?』と不安になってしまった事がありました。

けれどそれにも様々な理由が隠されているそうです。
その理由について幾らか簡単に説明をしていきましょう。

まずは、ホルモンバランスの影響によるものです。
この例としてあげられるものは妊娠出産をひかえる20代~30代の方、あるいは閉経期を迎える50代ほどの更年期の層の方によく見られる傾向があるそうです。
前者である妊娠出産という場合は、ある一定期間をおけば元に戻る事もある問題ですが、後者の場合は老化の要因も重なってしまい、改善がなかなか難しいとさえ言われて居るそうです。その為に出来るケアとしては、育毛剤を用いて直接的に頭皮に栄養を与える他地肌マッサージを行うなど日常的なケアもとても大切になるのではないでしょうか。

また、やりすぎたヘアケアも抜け毛の要因となってしまうそうです。
これは自分自身が実際に経験したケースですが、女性というとオシャレをしたいという意志から髪の毛を染めたりパーマをかけたりヘアセットをしてというふうに様々なケアをするものだと思えますね。しかし頻度が多すぎれば多すぎる程に確実に頭皮へのダメージが高まるものです。主にカラーリングやパーマといったものも頻度をわきまえないと取り返しのつかないものへとなったしまう事があります。
折角オシャレをしようと思ってしている事なのに非常に皮肉に思えてしまいますよね。
やはりそう思うと、頻度を弁えたケアがとても大事なのではと思えます。またカラー剤やパーマ液といったものは、美容室で負担の少ないものを選んで貰う事がベストなのではないのかと思えます。

日, 3月 23 2014 » ヘアケア » No Comments